⇔ Diá ⇔

iPhone写真、アナログ写真、随想、詩作、 覚書き など。

Winter

02 03 2019. One time, One meeting

久しぶりに湖の公園を訪れた。 枯草や枯葉が氷に取り込まれるとどうしてこんなに美しく見えるのだろうか。 カメラを持って行かなかったのが残念。 自然写真には「次」がない。 その景色は二度と戻らない。 でも、だから、後悔しても始まらない。 軽やかな心…

12. 21. 2018. Winter Solstice

濃い霧と風の1日だった。 お日様、ありがとう。

12. 21. 2018. Winter Solstice

濃い霧と風の1日だった。 お日様、ありがとう。

12. 01 2018 Winter woods

先週から風邪で外歩きを控えていたが、ほぼ完治したようなので森の散歩へ。 前回訪れた同じ森。 354x5andwords.hatenablog.com 落ち葉の色褪せるのは早いものだ。紅葉の小さなかけらさえ残っておらず、すっかり冬景色に様変わりしていた。 最初は寂しいが、…

01. 10. 2018. Four hours later

アップした動画は場所はずれているけれど、ある川で同じ方向を向いて撮影。 明日から旅へ。 時間が無いはずなのに旅に出る直前に何かアップしたくなるのがいつも不思議。 youtu.be youtu.be

01 12 2018 Misty windy rainy day

01 08 2018. A frozen lake

この冬は急に寒さが深まった。 これは、このブログに時々登場するお気に入りの湖。 昨日久しぶりに見に行ったらすっかり凍っていた。 氷の上の雪にはいろんな生き物の足跡が。 どれもくねくねと目的はなさそうだ。遊んでみたかったに違いない。 きれいな姿の…

11. 29. 2017. A new day

日本の皆さんには明けましておめでとうございます。 こちらは2017年があと数時間で終わります。 年の数字が変わるだけのことに、毎年興奮するのはなぜかしら。 2018年もよろしくお願いします。

12 10 2017. White skins

12 04 2017. ✴︎ Quis deus incertum est; habitat deus

タイトル意訳:「神が何かは分からないけれど、神はここに住んでいる」 文章を引用した元の資料とその景色は違うけれど、なんだか重なる思いがした。 (個人的覚書き) Versil’s Aeneid 8.351-2 ‘hoc nemus hunc’ inquit, ‘frondoso vertice collem, (quis d…

02 05 2017. Traces of time (3)

02 05 2017 Traces of time ②

02 05 2017. Traces of time

02 03 2017. Water

2016.12.26 Field

12 26 2016. Pas de deux

12 25 2016 A cardinal

01 01 2016 Soothe the sands

2 22 2016 Crowd

2 22 2016 In A Mask

02 26 2016 Ducks

2 22 2016 Face to face

01 24 2016 Standing

2 22 2016 Time

2. 21.2016. Room23

建物は赤部屋は緑風呂は白

12 20 2015 Golden Field 〜〜 (ブログタイトル変更しました)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 久しぶりに、郊外に走った。(私は乗せてもらっていただけ) 森を無理やりに切り分けて通した道路。両側には高く伸びた一糸纏わぬ木々がなだらかな斜面に幾層にも重なり、こちらを見下ろしているようだ。 美…

01 25 2016. Tangle

自分の思考に自分の思考が絡みつく。なんとはなくコーヒーテーブルに置かれっぱなしの一冊を取った。司馬遼太郎の街道をゆくシリーズ38、「オホーツク街道」。ずいぶんと前に一度読んだはずだ。だがページを繰ると冒頭に引き込まれ、止まらなくなった。北海…

01 01 2016. White

01 01. 2016. The sky and the sea

01 17 2016. Life